| 昭和44年 | 東京都東大和市蔵敷1丁目にて鈴木祐治氏が板企業を目的に鈴木製作所を創業 |
|---|---|
| 昭和47年 | 有限会社鈴木製作所に組織変更 |
| 昭和50年 | 熱線遮断・飛散防止ガラスフィルムの取り扱いを開始 |
| 昭和54年 | 店舗アーケード及び看板用広告掲載の請負及び販売部門を設ける |
| 昭和56年 | 有限会社鈴木テント商会に社名を変更 本社事務所を東京都東大和市奈良橋 5-814-4に移転 |
| 昭和57年 | 飛散防止ガラスフィルムの取り扱いを本格化 東レ・ルミクール特約販売施工店会会員となる |
| 昭和60年 | リンテックより1984年度の販売業績表彰を受ける |
| 昭和61年 | 資本金を600万円に増資する |
| 平成元年 | 室内内装工事、内装用化粧シート(ダイノックシート)の取り扱いを開始 |
| 平成 5年 | 有限会社穂高に社名を変更すると同時に鋼製建具工事 (サッシエ事等)及び屋根(トップライト)笠木、手摺取付け工事の販売施工部門を新設 |
| 平成 7年 | 鈴木謙克、専務取締役として入社 同年日本スピンドル製造指定工事会社となる |
| 平成 9年 | 一般建設業・建具工事業の都知事許可を取得する |
| 平成12年 | 鈴木謙克専務が代表取締役に就任 |
| 平成15年 | 全日本ルミクール・ガラス用ガラスフィルム施工協同組合に加入 |
| 平成17年 | 埼玉県狭山市に専用工場を施設 同時にガラスフィルムラミネーターを導入設置 |
近年、建築用ガラスフィルムは現場工事のみならず、工場における機械貼りニーズが高まってまいりました。
そこでこのたび、本社内ににガラス・ガラスフィルム専用設備を設け、新たに最新鋭のラミネーターを導入設置いたしました。
これによって、大型ビルのガラスから店装用、ケースなど、量産物のガラスフィルム貼りが機械化されましたので、一層お取引各位の要望にお応えすることが可能になりました。

当社は、窓ガラスフィルムの―流メーカー品を扱い、施工技術面では優秀な技能士(国家検定1級および2級資格者)をそろえています。
ビルの窓ガラスから学校、官庁建物、病院、商業施設に至るまで、あらゆる現場工事を手掛け、各方面から高い評価をいただいております。
「穂高」の主要な工事エリアは、本社の位置する東京都東大和市周辺、弊社ガラスフィルム工場の位置する埼玉県狭山市周辺だけではありません。
東京都全域(都内23区及び市部・郡部)、千葉県各市、埼玉県各市、神奈川県各市が、弊社の営業エリアとなっております。
その他全国にお伺いが可能ですので、ご相談ください。
当サイトへのリンクにつきましては、基本的にリンクフリーですが、リンクを張られましたらご一報ください。
※下位ページではなく、表紙(http://www.hotaka-f.com/)へのリンクをお願いいたします。
※バナーを用意いたしました。ご自由にお使いください。
![]()